第156回産学官イブニング研究交流会を開催いたしました。
今回は一関工業高等専門学校 機械工学科 助教 井上 翔 様を
講師に招き「着霜(ちゃくそう)現象と除霜について」講演を頂きました。
その後、参加のみなさんで懇親会を実施しました。
2014年9月17日
2014年9月16日
【品質管理(QC)検定2級取得支援講座】を開催します。
品質管理検定(QC)検定は製品品質の改善、コストダウン、企業体質改善をめざし、産業界全体の底上げをサポートすることを目的に、品質管理の知識とその応用力を評価し、認定を与えるものです。
QC検定2級レベルは品質に関係した問題をQC7つ道具及び新QC7つ道具を含む統計的な手法を活用して、自らが中心となって問題の解決や改善をしていくことができ、品質管理の実践についても十分理解し、適切な活動ができるレベルとされています。
本講座はQC検定2級の取得をめざす品質に関する部門の管理職・スタッフおよび各部門(研究・開発、生産、技術など)で品質問題解決をリードするスタッフの受検対策を支援するものです。
研修日程:11 月14 日(金)、15 日(土)、
28 日(金)、29 日(土)、
12 月5 日(金)、6 日(土)、
12 日(金)、13 日(土)
9:00~16:00(6h)
(カリキュラムはチラシのご参照をお願いいたします)
募集人員:12名程度(ただし、1社当たり2名までとします)
受 講 料:4,000円
申し込み締め切り:10月31日(金)
※ 先着順に受付、定員に達し次第締め切りします。
※ 詳細、申し込みはチラシのダウンロードしてご利用ください。
チラシ ⇒ http://www.sirc.or.jp/workshop/pdf/H26_QC2.pdf
QC検定2級レベルは品質に関係した問題をQC7つ道具及び新QC7つ道具を含む統計的な手法を活用して、自らが中心となって問題の解決や改善をしていくことができ、品質管理の実践についても十分理解し、適切な活動ができるレベルとされています。
本講座はQC検定2級の取得をめざす品質に関する部門の管理職・スタッフおよび各部門(研究・開発、生産、技術など)で品質問題解決をリードするスタッフの受検対策を支援するものです。
研修日程:11 月14 日(金)、15 日(土)、
28 日(金)、29 日(土)、
12 月5 日(金)、6 日(土)、
12 日(金)、13 日(土)
9:00~16:00(6h)
(カリキュラムはチラシのご参照をお願いいたします)
募集人員:12名程度(ただし、1社当たり2名までとします)
受 講 料:4,000円
申し込み締め切り:10月31日(金)
※ 先着順に受付、定員に達し次第締め切りします。
※ 詳細、申し込みはチラシのダウンロードしてご利用ください。
チラシ ⇒ http://www.sirc.or.jp/workshop/pdf/H26_QC2.pdf
2014年9月13日
2014年9月6日
2014年8月30日
2014年8月23日
【環境分析技術・水質編(1日目)】を行いました。
<平成26年度一関市ものづくり人材育成事業>
【環境分析技術・水質編】(1日目)が終了しました。
仙台より、環境法規の専門家を招いて、水質汚染関連法規の解説と、
昨年度の「公害防止管理者等国家試験」の解題を行いました。
【環境分析技術・水質編】(1日目)が終了しました。
仙台より、環境法規の専門家を招いて、水質汚染関連法規の解説と、
昨年度の「公害防止管理者等国家試験」の解題を行いました。
2014年8月20日
《第155回イブニング交流会》を開催いたしました。
第155回 産学官イブニング研究交流会はゲスト講師として
「AKG工房 赤木篤久 様」をお迎えしました。
http://madguitar.blog121.fc2.com/
今回は夏休み特別企画と致しまして、一関市を拠点に真空管アンプの
設計・製作を行っている、AKG工房様に真空管アンプについてご講演
いただきました。
半導体全盛時代ですが、真空管アンプは主に観賞用の音響アンプ、
音楽スタジオなどの高級装置、ギターやベースなどの楽器用アンプに
用いられます。真空管アンプはトランジスタなどでは再現しにくい、
とても大きなダイナミックレンジと電気素子としての出来の悪さが音楽的な
魅力になっています。
今回の講演は真空管アンプの概要と、AKG工房がギターアンプを作成する
手順、HiFiアンプとギターアンプの違いなどについて、ご講演を頂きました。
「AKG工房 赤木篤久 様」をお迎えしました。
http://madguitar.blog121.fc2.com/
今回は夏休み特別企画と致しまして、一関市を拠点に真空管アンプの
設計・製作を行っている、AKG工房様に真空管アンプについてご講演
いただきました。
半導体全盛時代ですが、真空管アンプは主に観賞用の音響アンプ、
音楽スタジオなどの高級装置、ギターやベースなどの楽器用アンプに
用いられます。真空管アンプはトランジスタなどでは再現しにくい、
とても大きなダイナミックレンジと電気素子としての出来の悪さが音楽的な
魅力になっています。
今回の講演は真空管アンプの概要と、AKG工房がギターアンプを作成する
手順、HiFiアンプとギターアンプの違いなどについて、ご講演を頂きました。
講演会終了後は、講師も交えました情報交換等を行う交流会を行いました。
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